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iPhoneユーザーにおすすめ完全ワイヤレスイヤホン9選

イヤホン
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[げんの紹介(吹き出し)]

完全ワイヤレスイヤホンに5年前くらいに変えてから、ずっとはまっています。もう有線のイヤホンは使いたくないほど、ワイヤレスイヤホンが好きです。

今回はiPhoneユーザー向けにおすすめの完全ワイヤレスイヤホンを8個紹介します。

iPhoneといえば、AirPodsやAirPods proで十分と思っていませんか?確かに、AirpodsはiPhoneにぴったりな完全ワイヤレスイヤホンです。しかし、中にはAirpodsよりも質の良いイヤホンはいくらでもあります。

 

いくらでもある完全ワイヤレスイヤホンの中から、iPhoneに最適な完全ワイヤレスイヤホンを8個紹介します。8個の中で選ぶポイントも記載しています。是非参考にしてください。

げん
げん

今回の記事は、こんな悩みを解決します。

・Airpodsは自分には合わないと思っている人
・Airpodsよりもしっかりと耳に収まる完全ワイヤレスイヤホンを探している人
・Airpodsよりも音質のいい完全ワイヤレスイヤホンを探している人
・Airpodsよりも長時間使える完全ワイヤレスイヤホンを探している人

では早速見てみましょう

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完全ワイヤレスイヤホンを選ぶ5つのポイント

今回紹介する完全ワイヤレスイヤホンは厳選して選んだ次の8個です。

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様々なメディアでiPhoneに最適だったり、Airpodsよりも質が良いといわれている完全ワイヤレスイヤホンです。

そして、完全ワイヤレスイヤホンを選ぶときは次の5つのスペックを確認するとよいです。

1.音質

2.装着感

3.防水機能

4.再生時間

5.Bluetoothの初回接続

こちらの5つのポイントを見ると外れはないと思います。今回はそれぞれのポイントで最適な完全ワイヤレスイヤホンとすべてを総合しておすすめの完全ワイヤレスイヤホンを紹介します。

では、一つずつ見ていきましょう

ポイント1 音質

完全ワイヤレスイヤホンの音質の良さは使う人によって異なります。特に音楽関係の方では、意見が割れることもあります。

はじめに音質のよいトップ5を紹介します。

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以上の順番になります。

注目しているのは対応しているコーデックや再生周波数帯域です。

実は意外と見逃しているのが、対応コーデックと再生周波数帯域です。これを見るだけでもiPhoneに最適かどうかを見分けることができます。

iPhoneが対応しているコーデックはAACとSCBです。これ以外のapt-xはiPhoneは対応していないので、除外しています。

SBCとは
圧縮送信時にタイムラグが発生する為、音の遅れが出てしまう。
高音域を消してしまう為、低品質な音楽再生になる。
無音時には無音では無くノイズが発生する。ただし、SBCはA2DPプロファイルの標準(必須)コーデックなので、利用できるBluetooth製品が多い。
AACとは
SBCと変わらない圧縮率だが、送信時のタイムラグがほぼ無くなっている。
高音域が消えてしまうことも無い為、高品質な音楽を楽しむ事が出来る。
主にiPhoneで使われている
この二つの対応コーデックのある完全ワイヤレスイヤホンならiPhoneでもよい音質で聞くことができます。
そしてもう一つの基準が再生周波数帯域。
再生周波数帯域とは
周波数特性を測定した結果を踏まえて再生可能な周波数の下限から上限までを数字として表記したもの。
人間の耳が聞き取れる音の周波数は20Hz(ヘルツ)~20,000Hzです。なので、この帯域に入って入れば、質の良い完全ワイヤレスイヤホンといえます。
こちらの基準で選ぶとこのような順番になります。

1.ソニー SONY WF-1000XM3

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対応コーデック AAC、SBC

再生周波数帯域 4Hz~40000Hz

2.ゼンハイザー Bluetooth 完全ワイヤレスイヤフォン

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対応コーデック AAC、SBC、apt-X、apt-XLL

再生周波数帯域 5Hz~21000Hz

3.Jabra Elite Active 65t

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対応コーデック AAC、SBC

再生周波数帯域 20Hz~20000Hz

4.Anker Soundcore Liberty 2 pro

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対応コーデック AAC、SBC

再生周波数帯域 20Hz~20000Hz

5.ソニー SONY WF-SP900

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対応コーデック AAC、SBC

再生周波数帯域 20Hz~20000Hz

 

※再生周波数帯域と対応コーデックの記載がある完全ワイヤレスイヤホンを比較しています。記載がないものは入れていません。記載がなくても音質の良い完全ワイヤレスイヤホンはあります。それぞれのレビューを見て判断してください。

ポイント1 音質まとめ

対応コーデックや再生周波数帯域を見るとよさそうなのは、ソニー SONY WF-1000XM3とゼンハイザー Bluetooth 完全ワイヤレスイヤフォンですね。

特に再生周波数帯域が人間に聞き取れない音を出しているので、音の広がりが大きいと思います。

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ポイント2 装着感

二つ目のポイントは完全ワイヤレスイヤホンの装着感です。よく完全ワイヤレスイヤホンの口コミを見ると、耳から落ちてなくすとか、耳に入らないという声があります。

使う上でしっかりと耳に入れておけるかどうかはとても重要な判断基準になります。

では早速、完全ワイヤレスイヤホンの装着感TOP5はこちらです。

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こちらの5つです。

イヤホン自体がどのような形状なのか、そしてメインの用途がなにに使われる想定で作っているのかによって、装着感が変わってくると思います。

形状や評価から外れにくいイヤホンを紹介します。

 

1.Beats Powerbeats Pro

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オーディオブランドBeatsはAppleに2014年に買収されました。Appleの技術で進化しているイヤホンです。

BeatsのPowerbeats Proは見た通りに耳掛けがついている完全ワイヤレスイヤホンです。

イヤーピースが合わなくても耳掛けなので、落ちる心配はしなくても良いですね。付属品にイヤホンをつなぐケーブルもあるため、落ちにくい完全ワイヤレスイヤホンになっています。

 

2.Jabra Elite Active 65t

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Jabraの完全ワイヤレスイヤホンElite Active 65tはスポーツする人向けに開発している完全ワイヤレスイヤホンです。そのため、激しい動きでも外れにくい構造になっています。

その理由は元は補聴器メーカー。人の耳の構造を熟知しているから、落ちないイヤホンを作ることができたのです。

実際にランニングで使っていても外れないと評価が高いです

ふだんは主にランニングで使用していますが、3ヶ月間使用して一度も耳から落ちたことがありません。

男性 40代

 

これは個人差があるかもしれませんが、今まで数多のカナル型イヤホンを試して来ましたが、このJabra Elite 75tのフィット感は抜群に良いです。

男性 30代

 

音質も良いし、フィット感も最高、さらにバッテリーもそこそこ持って、外の音が聞けるモードも搭載してる…。

現段階でかなり良いランニング用イヤホンだと思います。

男性 30代

ランニングにはおすすめのようです

3.Bose SoundSport Free wireless headphones

音響メーカーBoseが開発したスポーツ用の完全ワイヤレスイヤホンSoundSport Free wireless headphones

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商品名にSoundSportと入っているので、スポーツに最適なイヤホンのように思えます。

 

外れにくさを実現しているのは、「StayHear+Sportチップ」(赤丸部分)という耳に引っ掛ける部分があるからです。

シリコンタイプなのでランニング中や普段から長時間つけていても、耳から外れそうな感覚もないので快適に使えてます。

男性 20代

 

「SoundSport Free」にはイヤーピースにウイングがあります。
このウイングにより、運動中の落下を防ぐことや長時間の使用にも耐えれる様になっています。

男性 30代

イヤーピースにウィングがあるのが特徴ですね。これがあると運動していても外れにくいイヤホンになっているようです。

4.JPRiDE TWS-520

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JPRiDEはあまり聞き慣れないブランドと思われていますね。なんと株式会社エムピートレーディングというところが開発している国産ブランドです。

しっかりと耳に装着するので外れにくいと評判です。

5.ソニー SONY WF-SP900

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ソニーの完全ワイヤレスイヤホンWF-SP900

こちらもスポーツ用に使えるというイヤホンです。

このイヤホンの特徴としては、外音を取り込めることができるという機能です。ランニングをしていても、周りの音を聞けるので、事故に合わなくて住むというのが良いですね。

ポイント2 装着感まとめ

完全ワイヤレスイヤホンの装着感は、BeatsのPowerbeat proが一番よいでしょう。なんといっても耳掛けがあるので、万一イヤーピースが合わなくても外れにくいイヤホンですね。

特にランニングなどで使う人にはお勧めです

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ポイント3 防水性能

3つ目の選ぶポイントは防水性能です。防水性能は意外と重要です。特にスポーツをする方はこれを見ておかないと、汗で使えなくなるということもになりかねません。

早速、防水性能のTOP5を見てみましょう

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防水性能の比較は防水規格のIPコードで判断しています。IPコードは防水、防塵の性能を規格化したものです。

IPコードは通常IPX7とはIP68という表記になっています。IPのあとに数字やXの記号でどういう性能があるかを定めています。

赤枠が防塵(ホコリを防ぐ)青枠が防水(浸水を防ぐ)今回は、防水に注目して一つずつ見ていきましょう。

1.ソニー SONY WF-SP900

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ソニー SONY WF-SP900のIPコードはIP65/IP68。関係するのは後ろの数字なので、IPX5とIPX8とします。

それぞれの基準はこちらです

IPX5
噴流に対して保護。シャワーの水流に対しての保護は見込める、という内容です。ただし水流の試験は最低3分間。それ以上は保証できないので、生活防水(雨、汗)なら問題ないレベル
IPX8
潜水状態の使用に対して保護。完全防水。イヤホンをつけて水泳をしても浸水しない基準

防水規格が2つ表記ている場合は、どちらも適用されるというものです。使い方は公式サイトを参照してください。

2.Jabra Elite Active 65t

Jabraの完全ワイヤレスイヤホンElite Active 65tのIPコードはIP56。防水規格はIPX6です。

IPX6
暴噴流に対して保護。イヤホンをつけてシャワーを浴びても問題ないレベル

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3.JPRiDE TWS-520

JPRiDEの完全ワイヤレスイヤホンTWS-520のIPコードはIPX5

IPX5
噴流に対して保護。シャワーの水流に対しての保護は見込める、という内容です。ただし水流の試験は最低3分間。それ以上は保証できないので、生活防水(雨、汗)なら問題ないレベル
生活防水なら問題ないので、ランニングやスポーツなどでお使いください
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4.Anker Soundcore Liberty 2 Pro

Ankerの完全ワイヤレスイヤホンSoundcore Liberty 2 ProのIPコードはIPX4

IPX4
あらゆる方向からの水の飛まつを受けても有害な影響を受けない。生活防水レベル

水の飛沫なら問題ないので、汗や雨などの生活防水はOK。シャワーは短くてもNGです。

これをつけてシャワーを浴びると一瞬で故障することになりますね。

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5.Bose SoundSport Free wireless headphones

Boseの完全ワイヤレスイヤホンSoundSport Free wireless headphonesのIPコードはIPX4

これは、Anker Soundcore Liberty 2 Proと同じ防水規格です。生活防水レベルなら問題ないので、このイヤホンをつけてランニング等はOK。シャワーはNGです

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ポイント3 防水機能まとめ

防水機能は、ソニーのWF-SP900とJabraのElite Active 65tがおすすめです。WF-SP900はイヤホンをつけて水泳をしても問題ない防水です。JabraのElite Active 65tはイヤホンをつけてシャワーを浴びても水が入らないものです。

使うシーンに合わせてつけるとよいですね。

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ポイント4 再生時間

充電しないでどれだけ使えるかも完全ワイヤレスイヤホンを選ぶ上で重要なポイントです。ここではイヤホンのみの再生時間で比較します。ケースを含める再生時間は実際に使える時間ではないので。

では早速TOP5を見てみましょう

1.Beats Powerbeats Pro

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イヤホンのみの再生時間 9時間

2.Anker Soundcore Liberty 2 Pro

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イヤホンのみの再生時間 8時間

3.JPRiDE TWS-520

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イヤホンのみの再生時間 8時間

4.ソニー SONY WF-1000XM3

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イヤホンのみの再生時間 6時間

5.Bose SoundSport Free wireless headphones

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イヤホンのみの再生時間 5時間

 

充電無しで長時間使える完全ワイヤレスイヤホンはBeats Powerbeats Proという結果になりました。イヤホン単独で9時間は最長ですね。大体2~3時間が標準ですが、その再生時間を大幅に伸ばしています

ほぼ一日音楽を楽しめるイヤホンで、フルマラソンを走っても途切れることなく聞けますね。

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ポイント5 Bluetoothの初回接続

完全ワイヤレスイヤホンを購入してはじめにすることは、iPhoneとの接続ですね。初回接続についても比較します。これも使いやすいと思う基準になるので。

では早速TOP4を紹介します。

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Beats Powerbeats Pro

iPhoneと初回接続が簡単なのは、BeatsのPowerbeats Proです。その理由はApple傘下のため、AirPodsと同じ接続方法でつなげることができるからです。

初回接続はBeats Powerbeats Proを起動して、iPhoneを近づけるだけ

これだけでつなげることができます。とても便利ですね。

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ソニー SONY WF-1000XM3

ソニー SONY WF-1000XM3WF-SP900Bose SoundSport Free wireless headphonesでつなげ方は同じ形式で初回接続ができます。

この3つの完全ワイヤレスイヤホンはNFCという機能を使い、接続ができます。iPhone7以上のiPhoneにはNFCがついているので、簡単につなげることができます。

接続方法はiPhoneをイヤホンケースのNFCという表示に近づけるだけ。

Beatsより少し手がかかりますが、すぐに接続することができます。

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iPhoneにおすすめの完全ワイヤレスイヤホンはこちら

今回の5つのポイントで選ばれた完全ワイヤレスイヤホンTOP3はこちらになりました。

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この3つの中から選ぶとハズレはないという完全ワイヤレスイヤホンです。

特に1位だったBeats Powerbeats ProはApple傘下の企業なので、iPhoneユーザーには使いやすい完全ワイヤレスイヤホンになっています。

こちらを参考にして選んでみてください。

iPhoneにおすすめ完全ワイヤレスイヤホン9選まとめ

iPhoneにおすすめの完全ワイヤレスイヤホン9選は以下の5つのポイントで選びました

1.音質

2.装着感

3.防水機能

4.再生時間

5.Bluetoothの初回接続

このポイントで選定した結果、おすすめの上位3つはこちらです

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この記事を参考におすすめの完全ワイヤレスイヤホンを選んでみてください。

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