スポンサーリンク

【5,000円以下】おすすめの完全ワイヤレスイヤホン6選【コスパ最高】

イヤホン
スポンサーリンク
げん
げん

どうも、家電好きのげん( @ken_blog55)です

完全ワイヤレスイヤホンにはまっています。便利すぎて有線のイヤホンには戻れませんね。

げん
げん

もっと音質がいいイヤホンが欲しい

AppleのAirpodsはiPhoneでもAndroidでも使えるので、一度使ってみたいと思うのですが、何せよちょっと高い。もうちょっと低価格でよいのがないかと探していたところ、結構ありました。

 

Airpodsの人気なのか、各音響メーカーが本気で完全ワイヤレスイヤホンを作っています。

その中で、5,000円以下でコスパ最強の完全ワイヤレスイヤホンを紹介します。

スポンサーリンク

【コスパ最強】5,000円以下の完全ワイヤレスイヤホン6選

音質は価格に左右されるというのは本当でした。少し値段が上がるだけで、格段の音質の差。

ビックカメラに行けば、5,000円のものからAirpodsまで人気のものを「試着」できます。しかし、そんな時間がない方に、人気の商品の口コミを徹底的に見てみようと思います

 

今回紹介するのは、こちらの完全ワイヤレスイヤホンです。

商品名重量(片耳/ケース込み)音楽再生時間音楽再生時間(ケース併用)防水性能対応コーデック充電ポート
JPRiDE TWS-520
4.8g/約44g最大8時間最大20時間IPX5Hi-Fi ステレオコーデック
AACオーディオ
Micro USB
Anker Soundcore Life P2
記載なし/約40g最大7時間最大40時間IPX7Qualcomm aptX audioUSB Type-C
OKIMO
4g/記載なし最大3時間最大125時間IPX7Hi-FiMicro USB
ENACFIRE
5g/記載なし最大5時間最大104時間IPX73D Hi-FiMicro USB
Anker Soundcore Liberty Neo
約5g/約51g最大5時間最大20時間IPX7AAC / SBCMicro USB
SoundPEATS TrueFree+
約4.7g/約50g最大5時間最大35時間IPX4ACC / SBCMicro USB
5,000円以下でも十分な機能がついていますね。
では、それぞれの特徴や口コミを見てみましょう
Amazonにて、口コミが50件以上ある商品の中から、5,000円以下のものを比較していきます。
商品の細かいスペックは乗せてないので、気になるものがあれば、商品ページで詳細を確認してみてください!
口コミをみてよさそうなものには◎を付けています。

1. JPRiDE TWS-520

JPRiDE(ジェイピーライド)の「TWS-520」です
第二世代 完全ワイヤレスイヤホン (JPRiDE) TWS-520

製品の特徴

・6時間以上の連続再生が可能。充電ケースを併用すると最大20時間まで使える
・イヤホンは 4.8 g、充電ケースは 39 g 、充電ケースを含めると約44g。とても軽い
・Bluetooth5採用で途切れない
・防水はIPX5等級
・長時間つけていても疲れない
・高音質・低遅延なHi-Fi ステレオコーデックAACオーディオ対応
・自動でつながる ケースから取り出すと自動で電源ON
・マイク内臓だからイヤホンをつけたまま通話が可能

IPX5等級とは

噴流に対して保護。放水ノズル(直径6.3mm)を使って距離2.5m~3mの間で、12.5L/min±0.625L/minの噴流をあてる。1min/m2。最低3分間の試験をクリアと定義されています。

これは、イヤホンをつけたまま、シャワーを3分浴びるのはOK。それ以上の保証はありません

 

JPRiDE TWS-520のイヤホンの操作

イヤホンの操作は次のとおりです

電源オン・オフ→左右それぞれを3秒以上押す
音楽の再生・一時停止→右を2回押す
曲送り→右を2秒押す
曲戻し→左を2秒押す
通話の応答→着信中に右または左を2回押す
通話の拒否→着信中に右または左を2秒押す
通話の終了→通話中に右または左を2回押す
Siriの呼び出し→iPhoneにつながっている状態で左を2回押す

イヤホンですべて操作できるのは、いいですね

スマホを取り出さなくて良いので

評価の高いクチコミ

新しくスマホを買ったらなんとイヤホンジャックが付いていませんでした。
そこでBluetoothイヤホンを買おうと検索したところ沢山のイヤホンが出てきてどれを買ったらいいのか分からない!
そんなときTwitterで流れてきた情報

「イヤホンから電撃を放っていないものを選ぶといい」

確かに、商品画像をよくみると安い中華製などは高確率で充電器とイヤホン間で電撃を放っています。
そのポイントの注目して見て行った中でこのイヤホンに辿り着きました。

ただそれだけの理由でこのイヤホンを買ったのですが音質は期待以上、同価格帯の有線イヤホンより良いですね一万円クラスに匹敵するのではないでしょうか

低音もそこそこしっかり出ていて個人的には全く問題ありません、以前使っていたオンキョーの有線の1万円クラスのイヤホンより良いかもしれません

また今のところ途中出て切れたりなどもしておらず、とても快適に使えています

 

これはいい。第一印象として品質感がしっかりしている。ペアリングは素早く、毎度のコネクトも迅速。ヨドバシカメラに売っているハイエンドBluetoothイヤフォンでも未だにこの点でダメな機種がある中、この点についてTWS-520は一級品である。私にとってはiPhoneとハイレゾの2台それぞれどちらも接続してくれる初のイヤフォンである。ケースの大きさは最もコンパクトな部類。音質はバランス型。突出した再生帯域は感じられず中庸なチューニング。素性はよいと思われる。もう少し使い込んでどうなるかが楽しみ。それにしてもこれが5千円クラスとは驚異的。メーカーのこだわりと良心を感じる。いい加減極まりない中国メーカーの安物と同一で語るべき製品ではない。中国のコストと技術を、日本のメーカーがきちんとプロデュースした好例だ。

 

BOSEが好きで、スピーカーは所有していて、イヤホンはデザインと評価をみて、こちらを購入してみましたが、音質は素晴らしいとしか言えないですね。低音が強すぎるとか、音量が小さいとのレビュー拝見しましたが、これ程低音の音域が広くて奥行きがあり、高音域も十分でているので低音はこれ程各Hzがでていたら強く聞こえるかもしれませんね、全体の音域がバランス良くしっかり出ていて角がないので音量が大きすぎに聞こえない。
ま、料理と同じく個人の好みがありますから万人受けは中々難しいと思いますが、ここまで広くバランスの良い音は素晴らしいです。
しかし、たまに左側が途切れて再接続します。
気になる程では無いですが、R側が主機側だから?か分かりませんが、音場が気持ちR側にいる感じがします。
馴染んできたときの音が益々楽しみです。

 

評価の高いクチコミ

届いて数日で左側から音が聞こえてこなくなり、メールでその旨を伝えると、返信でこの手順で試して下さい。と来たので試しましたが、改善されなかったことを伝えると、音沙汰がなくなりました。Amazonカスタマーサービスへ連絡して、相談をしたところ、返品して下さい。となりましたので、返品しました。最悪です。

 

11月6日追記
2ヶ月ほどで壊れました。使えるものではありません。

コストパフォーマンスが良好なワイヤレスイヤホンになります。
私はEDMをメインで聞いていますが、音質はワイヤレスイヤホンを考慮すると良好と言えます。
また、ジョギングなどの際にも使用しましたが、外れることもなく快適です。
持ち運びもしやすいので快適に使用できます。
トータル的に考えてコストパフォーマンスに優れた商品になります。

 

イヤホン単体で6.5hを謳っていますが、
5時間再生できません(検証のため条件は整えました)
新たに送られてきた品も更に短く(3時間程度)
代理店からは返品/返却を促されました。

総評

完全ワイヤレスイヤホンで5時間以上使えるなら、いいと思っています。また音質に関しては個人差はありますが、比較的良さそうなので、購入しても損はないと思います。

第二世代 完全ワイヤレスイヤホン (JPRiDE) TWS-520

2.Anker Soundcore Life P2

Anker(アンカー)の「Soundcore Life P2」です。

Anker Soundcore Life P2(完全ワイヤレスイヤホン Bluetooth 5.0)

製品の特徴

・cVc8.0ノイズキャンセリングとビームフォーミング機能を搭載
・Qualcomm aptX audio対応
CDを聞いているように遅延が少なく高音質な音楽を楽しめる
・SBC / AAC 対応
・最大7時間、充電ケースを併用すると最大40時間、音楽の再生が可能
・IPX7の防水性能に対応

cVc8.0ノイズキャンセリングとは
通話用のノイズキャンセリング機能で、通話の際、相手の声を聞き取りやすくする機能です。
そのため、音楽を聞くときに周囲の雑音を除去するものではありません。
ビームフォーミングとは
電波を細く絞って、特定の方向に向けて集中的に発射する技術のこと。基地局と端末の間の電波干渉を減らし、より遠くまで電波を届けられるようになると定義されています。
イヤホンとiPhoneやAndroid端末が途切れることなくつながるための機能です。
Qualcomm aptX audioとは
Bluetoothヘッドセットなどを用いた音声通話に特化したコーデック。サンプリング周波数は32kHzで、類似した音も聞き分けやすい明瞭な高品質通話を実現するコーデックとしています。
主にAndroidで使われています。
SBCとは
圧縮送信時にタイムラグが発生する為、音の遅れが出てしまう。
高音域を消してしまう為、低品質な音楽再生になる。
無音時には無音では無くノイズが発生する。ただし、SBCはA2DPプロファイルの標準(必須)コーデックなので、利用できるBluetooth製品が多い。
AACとは
SBCと変わらない圧縮率だが、送信時のタイムラグがほぼ無くなっている。
高音域が消えてしまうことも無い為、高品質な音楽を楽しむ事が出来る。
主にiPhoneで使われている
IPX7の防水とは
IPX7は次のように定義されています
「一時的(30分)に一定水深(1m)の条件に水没しても内部に浸水しない」
雨にぬれても、汗をかいても問題ない完全防水が施されている証明です

Soundcore Life P2はiPhoneでもAndroid端末でも音楽を聞いたり、通話したりするには最適な機能がついていますね。

Soundcore Life P2のイヤホンの操作

音楽の再生・一時停止→右または左を1回押す
曲送り→右を2回押す
曲戻り→左を2回押す
通話の応答→着信中に右または左を1回押す
通話の拒否→着信中に右または左を1秒押す
通話の終了→通話中に右または左を1回押す
Siriなどの呼び出し→iPhoneをつながっている状態で右または左を1秒押す

評価の高い口コミ

独自の低音技術を売りにしてるだけあって
ドンシャリ系並みの力強い低音がでます。
高音はドンシャリ系のように刺さることなく普通に聞きやすい音です。

同梱イヤピがペラペラの薄いタイプで
全サイズ試したけど耳に合わないのか、ボーカルがやや引っ込む感じで
ボーカルや高音がぼやけて音よくなかった・・・

他社のシリコンやウレタンイヤピに変えると
ぼやけてたのが改善できていい音になったけど
他社のイヤピだとケースに入らなかった・・・
ケースの奥行に余裕なさすぎて
同梱のイヤピより少しでも出っ張ってると入らず充電できないです・・・

セリアのウレタンイヤピを長さ半分ぐらいにカットすると
ケースにはいって音質も改善できてイヤピの問題は解決できましたw

総評
イヤピ変えると音質改善できたのでイヤホン自体は大満足!!
完全ワイヤレスでaptx対応、7時間再生、IPX7、USB-C
このスペックでセール4000円はコスパもよく満点あげたいですが・・・
ケースのバッテリー残量が見れないのが地味に不便なのと
ケースに他社のイヤピでは入らないので☆ひとつ下げました。

 

この音、そして筐体、イヤホン自体の作りすべてが4,999円の域を超えている。
そのへんの国内外のメーカーの1万円前後の完全ワイヤレスイヤホンでは勝てない。
そんな品質の製品です。そしてこの秋のアンカーの完全ワイヤレスイヤホンの新製品はいずれもaptXに対応しており、今まで以上に、Android機との親和性が高まっている。2,000-3,000円のステレオイヤホンを買い続けるなら、これを買うべきだ!

 

色んな方が音質のことを気になると思いますが、以前のLiberty Airより、今回のLife P2の方がいいと思います。

個人的には音質は満足していますが、人によっては物足りないと思うかもしれません。

私はiPhone7と接続し、音量を3つの状態にして使用しています。
Liberty Airの時は、音が少しこもったような感じがしていましたが、Life P2はクリアな印象を受けました。

Liberty Airに満足していた方なら、今回のLife P2、きっと満足できると思います。

私が購入した物は、イヤホン左本体からノイズが聞こえてしまっていたので、Anker様に問い合わせしたところ、その日のうちに対応していただき、近日交換品が届くとのこと。
迅速で丁寧な対応に感謝しています。

もし、Life P2が気になっている方がいましたら、購入しやすい価格ですし、サポートもしっかりしてるので、一度購入してみるのをオススメします。

 

評価の低い口コミ

前日まで問題なしだったが、急に片耳でしか使えなくなった!ペアリングやり直したが、片方ずつしか音が鳴らず、両耳での使用が不可に!1度でも不具合がでれば、個人としては大問題で、次回からの購入はしません。
追記 ネットで色々調べたら、充電器の中でイヤホンを長押しリセット後、再ペアリングでまた使用できるようになりました。

 

2019年11月発売の新製品のようです。
価格、ルックス、機能、ブランドからすると、完全ワイヤレス入門用としてはベストかと思います。
音質のことはあまりわかりませんが、アップル純正の有線のイヤホンよりは全然良い音質です。

※追記
1ヶ月ほど使用しましたが、ケースから取り出す度に接続の不良(右側からのみしか音が出ない)があり、その都度、再ペアリングしていました。アンカーに連絡し、交換品を使用していましたが、また同じ症状。どうやら、スマホとの相性もあるようです。有線イヤホンに戻します。
メーカー対応も素早く、製品自体は良い商品だと思います。

 

遅延が非常に大きいです。youtubeやnetflixなどで動画視聴を試みましたが、口の動きと聞こえてくる言葉に大きなずれがあるため動画での使用は諦めました。当然、ゲームなどもできません。
使用しているスマートフォンはhuawei p20 liteで、aptxにも対応していることを確認してから購入し、楽しみにしていたのですが残念です。
「ペアリングの解除」→「収納してボタン長押し」→「取り出してペアリング」の手順で再度ペアリングをしましたが、変化はありませんでした。

その他装着感、音質などに関しては特に悪いところはありません。時折接続不良を起こすのが少し気になるくらいです。遅延さえなければよい商品なのですが…

総評

音質に関しては、特に問題なし。ペアリングや遅延については端末や商品により、個人的には誤差がある範囲かなと思います。こちらも要チェックですね。

Anker Soundcore Life P2(完全ワイヤレスイヤホン Bluetooth 5.0)

3.OKIMO ワイヤレスイヤホン

OKIMOのワイヤレスイヤホンです

ワイヤレス イヤホン 電池残量インジケーター付 イヤホン Hi-Fi 高音質 AAC対応 最新bluetooth 5.0+EDR搭載 完全ワイヤレスイヤホン 左右分離型 自動ペアリング 音量調節可能 技適認証済/Siri対応 / IPX7防水 / iPhone & Android対応 OKIMO P10S

商品の特徴

・バッテリー残量が一目で確認できる
・イヤホンは1回フル充電で3時間、ケースと併用すると合計最大125時間利用できる
ケースをフル充電することでイヤホンを約60回分の充電ができる
スマホの予備バッテリーとしても使えます。
・技適認証番号 204-920071
PSE認証&MSDS認証も取得済み
・Bluetooth5.0+EDR搭載
・IPX7の防水対応

PSE認証とは
PSEマークの表示(法第10条) 以上の流通前規制に関する義務を届出事業者が果たした証として、届出事業者が電気用品に、 (又はE)や (又は(PS)E)の表示を製品に付すことができます。[6.表示(P.64)参照] なお、PSEマークは、このように義務を果たした証として表示できるものであって、
「国から取得」したり、「PSE認証取得」するようなものではありません。
MSDS認証とは

MSDSとは製品安全データシート(MSDS:Material Safety Data Sheet)のことである。

化学物質およびそれらを含有する製品(指定化学物質等)の物理化学的性状、危険有害性、取扱上の注意等についての情報を記載した化学物質等安全データシート。2001年に施行されたPRTR法(化学物質管理促進法)において、政令で指定された指定化学物質等を取り扱う事業者が化学物質や製品を他の事業者に出荷する際に、その相手方に対して、指定化学物質等について、MSDSを提供することが義務化された。ただし、現状では、含有質量1%未満の物質についてはMSDSに記載する必要がない。GHS国連文書に従い世界統一ルールに従った記載方法に変更されている。

IPX7の防水とは
IPX7は次のように定義されています
「一時的(30分)に一定水深(1m)の条件に水没しても内部に浸水しない」
雨にぬれても、汗をかいても問題ない完全防水が施されている証明です

 

OKIMOの操作方法

音楽再生→右または左を1回タップ
音楽停止→右または左を1回タップ
曲送り→右を2回タップ
曲戻し→左を2回タップ
音量を上げる→右を3秒以上押す
音量を下げる→左を3秒以上押す
通話に応答→着信中に右または左を1回タップ
通話の拒否→着信中に右または左を3秒以上押す
通話の終了→通話中に右または左を1回タップ
Siriの呼び出し→右または左を2秒以上押す

評価の高い口コミ

初めてBluetoothのイヤホンを買いました。欲しいなとは思っていたものの、なかなか手が出せず。値段とレビューをみてこれを試しに買ってみました。
音質は良いと思います、10点中7点あたりでしょうか。低音が弱いように感じますが、特に気になりません。
タッチは慣れると簡単に感じます。
音量だけスマホの方で決めておけばタッチで変える必要もないです。
つけた感じも痛くなく、落ちる感じもありません。個人差があるので、なんともいえませんが。
全体的な評価で言うと、満足です。
見た目と値段に問題がなければ買っていいんじゃないでしょうか。音質をすごく気にされる人は高いものを買った方がいいと思います。

 

耳への装着感◎(ワイヤレスって脱落しないか不安、、と思っていたけど、走った時などコードが無いほうが安定しているのだと分かりました。耳にぴったり収まって違和感ありません)
音量調整の幅◎(別の商品でスマホの音量を最小にしても音が大きめで使いづらいものがあったけどコレは問題ありませんでした)

配送時、充電されていたようで届いてすぐに使えました🤚ケースがスマホのモバイルバッテリーとして使えるのも嬉しい😆価格もお手頃で大満足です🙆‍♀️

 

ペアリングがとても簡単でした。
両耳から音声が聞こえ、その後にBluetoothの設定画面からデバイス選択で終わりです!
機械音痴な私でもすぐ出来ました。
また説明書も日本語で書いてありますので、わかりやすいです。
バッテリー残量が書いてあるので、バッテリーが不安な人も安心して使えます。
これからたくさん使ってみたいと思います。

 

評価の低い口コミ

購入後半年経過時点:
・イヤホンとしては使えてはいる。すんなり接続できない場合も10数回に一度位の率であることはある。
・当初は問題なかったタッチセンサーが鈍くなってきたかも。多少コツを要するようになった。
・スマホの非常電源としては、容量も速度も使えるレベルには遥かに遠い。
・無線イヤホンに音質を求めるような価格帯じゃないから音質は言及しない。
・3千円台だったなら文句ないけど、5千円以上はちと高いと感じる。
★以下は2019/12/20追記
右側が接続できなくなった。何か設定あるらしいからこれから試そうと思うけど、仮に壊れてないとしても自分の意に反して設定が勝手に変わったことになる。星3⇒2に減らします。
☆以下は2020/1/18追記
何か設定があるというのは私の勘違いで、単に右側が壊れただけというのが正しいようだ。
サポートにメールしてみたが返信なし。まあ保証期間の購入後6か月は過ぎてるからな。
とりあえず左側だけで使ってるけど、音量が一定しないだとか、とにかく動作が不安定。ほぼゴミになりつつある。
2千円台までならまあ許せるけど、5千円で7か月しかまともに動作しないってのは高いわ。
星は1つに減らします。買わない方が良いです。

 

充電が全くできません。
充電ケースに入れて蓋をしたただけだと収納したイヤホンがガタガタ動いて金属部分の接触が悪くなり充電できない状態になります。
どうしても充電する場合はイヤホンを常に押し込む状態にしないと充電がされません。
日々使って日々ケースに入れて充電はしているのですが、どんどん残量がなくなりそう言った点に気づきました。
充電が出来ないワイヤレスのイヤホンとかまるで使い捨てカメラを使ってる気分です。この値段で。
とても悲しいです。

 

今まで使っていたApple podsを子供に譲ったので購入しました。本日ジョギングに使用したく初使用しました。まず耳にフィットしません。大中小3種類のイヤーパットが同梱されていましたがどれも耳から外れやすいです。ipodsは耳から外れると音楽が停止しますが本製品はその機能が無いようです。次にデバイス(apple watch)と接続出来ませんでした。一旦接続したのですが音楽を聴こうとすると"使用するデバイスを選択"する旨表示が出ますがうまく繋がりませんでした。結局,ジョギング中に聞くことが出来ませんできず、ストレスが溜まりました。自分には相性が悪いのかも知れません。使用3回目で再レビューです。1台のデバイスと繋げると他のデバイスに繋げるのに手間がかかります。充電も時間がかかる。今回出張に持って行きましたが何回も耳から外れ使用性はとにかく悪い。高評価が多い商品ですが返品したい。

総評

OKIMO聞きなれないメーカーですね。こちらは中国の深センにある中小企業です。中華性なのか、製品によりばらつきがあります。購入するなら失敗してもOKという思いで購入したほうがよさそうです

ワイヤレス イヤホン 電池残量インジケーター付 イヤホン Hi-Fi 高音質 AAC対応 最新bluetooth 5.0+EDR搭載 完全ワイヤレスイヤホン 左右分離型 自動ペアリング 音量調節可能 技適認証済/Siri対応 / IPX7防水 / iPhone & Android対応 OKIMO P10S

 

4.ENACFIRE

ENACFIREのワイヤレスイヤホンです。

ENACFIRE ワイヤレスイヤホン

製品の特徴

・モバイルバッテリーとして携帯電話やiQOS等に充電に対応
iPhone Xのバッテリーを0%から最大50%まで充電可能
充電ケース併用で104時間利用できる
・IPX7防水機能
・スマホ二台接続可能
・片耳は5g
・技適認証番号:204-920092
・PSE認証&MSDS認証

PSE認証とは
PSEマークの表示(法第10条) 以上の流通前規制に関する義務を届出事業者が果たした証として、届出事業者が電気用品に、 (又はE)や (又は(PS)E)の表示を製品に付すことができます。[6.表示(P.64)参照] なお、PSEマークは、このように義務を果たした証として表示できるものであって、
「国から取得」したり、「PSE認証取得」するようなものではありません。
MSDS認証とは

MSDSとは製品安全データシート(MSDS:Material Safety Data Sheet)のことである。

化学物質およびそれらを含有する製品(指定化学物質等)の物理化学的性状、危険有害性、取扱上の注意等についての情報を記載した化学物質等安全データシート。2001年に施行されたPRTR法(化学物質管理促進法)において、政令で指定された指定化学物質等を取り扱う事業者が化学物質や製品を他の事業者に出荷する際に、その相手方に対して、指定化学物質等について、MSDSを提供することが義務化された。ただし、現状では、含有質量1%未満の物質についてはMSDSに記載する必要がない。GHS国連文書に従い世界統一ルールに従った記載方法に変更されている。

IPX7の防水とは
IPX7は次のように定義されています
「一時的(30分)に一定水深(1m)の条件に水没しても内部に浸水しない」
雨にぬれても、汗をかいても問題ない完全防水が施されている証明です
スマホ2台接続可能とは
片耳ずつ別々の端末に接続できるということです。

ENACFIREの操作方法

音楽の再生→右または左を1回押す
音楽の停止→右または左を1回押す
通話の応答→右または左を1回押す
通話の拒否→右または左を2秒以上押す
通話の終了→右または左を1回押す
リダイヤル→右または左を2回押す

評価の高い口コミ

ワイヤレス再生に加えてモバイルバッテリーの機能まで兼ね備えている
という所に惹かれてこちらの商品を選びました。

○音質
イヤホンを選ぶ上での最重要項目に上がる音質に関しては、高音から重低音まで
しっかりとでていて、「正直に驚いた」というのが最初の感想です。
シンバルなどの広域のでのシャリシャリした煩わしさもないですし、
EDMなどでよく聴く低音へのパワー負けもありませんでした。

○ペアリング
音質と同じぐらい重要なペアリングも問題ありませんでした。
初回の使用時にスマホと接続して以降は、ケースから取り出すだけで自動的
にペアリングされるので、その時間は本当に一瞬という感じです。

○モバイルバッテリー
今回私が欲していた昨日の一つであるバッテリー機能に関しても、
問題なく動作しています。
「スマホの内臓バッテリー だけではちょっと不安」という外出時には重宝でき、
頼もしい存在です。
充電のレベルも備え付けのランプで確認できて、とても楽です。

○外観やケースの動きなど
商品写真を見た感じでは「ケース自体は軽めでちょっとチープかな?」という懸念もあった
のですが、実際に手に持ってみると、やや重厚感もあり、造りもしっかりとしているという
印象を受けました。

蓋の開閉も磁力のおかげでカバンの中でパカパカしたりすることはないですし、充電ケーブル
の差し込み口の蓋にも突起が付いていて開けやすいというのもグッドポイントでした。

○まとめ
音質、バッテリー機能、その他細かい点を見た感じではかなり満足しています。

あえて要望を言うなら、ケース自体の充電端子も最近メージャーになりつつある
USB-typeCを採用してくれるとなお良かったかなとは思います。

 

両親へのプレゼントに購入しました。
PSE認証取得されていて、信用のある商品が欲しくなり、少し高いですがちゃんとしたイヤホンをプレゼントしたいので、こちらのイヤホンを選びました。
2つ同時に使えますし、両親二人で使えますしとても便利で喜んでいました。
防水性もあり、おっちょこちょいの母には最適なイヤホンです。
見た目も、高級感があり素敵なイヤホンなので、アクセサリー感覚で使用してます。
綺麗な箱にちゃんと入っていたので、良かったです。モバイルバッテリー機能もあり、多機能なイヤホンはあまりないため、質の高いイヤホンなんだなと思いました!
両親が喜んでくれたので、私も嬉しいかったです。

 

最新で高音質かつコスパいいイヤホンを求め今回の商品を
購入しました^_^

片耳へ約45回充電が可能で、連続再生時間が最大100時間以上まで続きますし、片耳の音楽再生/連続通話時間も4時間。さらに、USB出力ポートよりスマホや他の設備に充電出来、とっても便利です。

イヤホンを耳にしっかりと固定することができ、落ちにくい設計になっています。5gの重さで、着けていることを忘れる最高な装着感を楽しめ、耳への負担も全然ありません^_^
音質もよくクオリティーも進化していってますね^_^

 

評価の低い口コミ

購入後ケースにイヤホンを収納したところ、ケース内でイヤホンの電源が入ろうとするためパワーオンと言う音声が入り続けていたため返品。
このメーカーの製品は以前にもE19という製品を使っていましたがそちらも購入半年でイヤホンに全く充電ができなくなり捨てました。
流石の中華製品
2度と買いません。

 

届いて1週間経ってません。音楽再生は両方から聞こえますが電話の時だけ左しか聞こえなくなります。

友人とキャリア通話からアプリの無料通話など色々試しましたが左からしか音声は聞こえません。
他はペアリングも音楽再生も申し分ありませんが通話が聞こえづらい上片方なので
交換希望です。

使用していますが購入したてなので対応をして頂けますか?

2019/10/22 今の所連絡はありません。返品希望ではなく交換希望なのでこちらに書き込みしています。

2019/10/24連絡がないので返品します

 

音楽を聴いているとだんだんと左側のイヤホンの音が大きくなって来るため、気持ち悪い感覚になる商品です。
多分他の方のレビューにはそのような事が無いので私の元に届いた商品のみの症状なのかもしれませんが、二度とこのメーカーのは買いたくないと思いました。

よくもあまぁこのクオリティの商品を売ろうと思ったなと感心すらします。

総評

こちらの商品も中国製のワイヤレスイヤホンです。

中国製は製品ごとの差が激しいようなので、失敗してもOKという思いで購入されることをお勧めします。

ENACFIRE ワイヤレスイヤホン

5.Anker Soundcore Liberty Neo

Ankerの「Soundcore Liberty Neo」です。

【第2世代】Anker Soundcore Liberty Neo(ワイヤレスイヤホン Bluetooth 5.0)

製品の特徴

・IPX7の防水規格
・グラフェン採⽤ドライバーを搭載
・イヤホン本体だけで最⼤5時間、充電ケース併用で最⼤20時間の音楽再生が可能
イヤホン⾃体のバッテリー残量はBluetoothペアリング中のiPhoneやiPadから確認可能
(※iOS6以上の機器のみ対応)
・BassUpテクノロジーにより、低⾳域を約43%増幅

IPX7の防水とは
IPX7は次のように定義されています
「一時的(30分)に一定水深(1m)の条件に水没しても内部に浸水しない」
雨にぬれても、汗をかいても問題ない完全防水が施されている証明です
グラフェンとは
グラフェンはダイヤモンドよりも硬い素材。これをコート用の素材に使うことで軽く強い振動板が作れるわけだ。1~2年前からよく見かけるようになり、今や1万円以下のハイレゾイヤフォン用ドライバーとしては定番になっている。

Anker Soundcore Liberty Neoの操作方法

音楽の再生→右または左を1回押す
音楽の停止→右または左を1回押す
通話の応答→着信中に右または左を1回押す
通話の拒否→着信中に右または左を1秒以上押す
通話の終了→通話中に右または左を1回押す
通話の保留→通話中に右を1回押す
保留と通話の切り替え→通話中に右を1秒以上押す

評価の高い口コミ

5000円以内のワイヤレスイヤホンの中ではダントツで音が良かった!このイヤホンを買ってよかったととても感じてます‼️
モバイルバッテリーなどで有名なAnkerの製品なのでバッテリーの持ちもいい感じ。
1週間ほど使ってみたんですが、満員電車の中や都市部のとても人通りが多いところで使っても音切れは全くありませんでした!

しかしひとつ欠点があり、イヤホンのイヤーチップの形状的に密閉性がとても良いのでノイズキャンセリング風になってるんですが、その分歩くたびにゴトゴトと揺れる音がするところです。イヤーチップを自分にあるサイズに変更すれば変わるかもしれませんが。
ですがそれを気にせずに使える分の音質や電車の中で音楽を聞いたりするのにとても適してる製品だと感じました‼️

 

初めてのワイヤレスイヤホンです。
初回セールで買ったのでプライム4490円で、総合的には満足です。
他を持ってないので参考になるレビューかどうかはわかりませんが、音質は私はこだわりはないのでめっちゃいいわけではないですが全然悪くない、それこそ5000とか7000円らへんの有線イヤホンと同じぐらいだと思います。
主に筋トレの時やランニング、通勤で使ってます。
筋トレやランニングでは一度も今のところ耳から落ちたりはしてません。イヤーウイング?みたいなゴムが付けれるのでそれつけたら首振っても落ちなかったです。
音切れは今のところ2回ぐらいありましたが、特に気になったことはないです。(都会じゃないので都会の駅とかだったらもしかしたら音切れするかも。)
あとときどき有線忘れた時とかにiPhone版pubgモバイル とかのゲームで使ってます。流石にワイヤレスなので遅延が発生しますが、知り合いに12000円のワイヤレスイヤホンを貸してもらって使ってみましたが、その高いやつより、遅延は少なかったのでかろうじでpubgモバイル は自分の中ではできました。(有線があるなら絶対有線です。銃を撃って一瞬ラグがあって音が聞こえるみたいな感じなので本当にやりこむ人はやめた方がいいです。自分は暇な時に適当にやるぐらいなので。)
電池は5時間程度持ちました。

 

入院する母親が病院で音楽を聴く用に購入しました。
サクラチェッカーを使うとランキング上位のBluetoothイヤホンの殆どがサクラ商品と結果が出たなかで、こちらの商品はレビュー通りと出ました。
また、アンカーはモバイルバッテリーで有名なメーカーだったので、そういう意味でも安心できる買い物でした。

試しに私のiPhone6sで接続しましたが、問題無く使えました。
今まで複数の中華製のBluetoothイヤホンを使用しましたが、音量を最小にしても耳が痛くなるほどの音量だった(アンドロイド端末のスマホだと正常に使えました)ので期待せずに試しましたが良い意味で裏切られました。

最初の接続だけやってあげれば操作は簡単なので機械音痴な母親でも使えました。

値段もよくわからない中華メーカーと同程度なので、アンカーは本当にコスパの良い商品を作ってくれます。
信頼できるメーカーなので、今後もお世話になりそうです。

 

評価の低い口コミ

ブルーツゥース型イヤホン4台目に購入。前回のが1ヶ月くらいで充電できなくなったので、アマゾンに電話して返品させてもらい、5ー6000円の予算で、選んでたのだけど、どれも似たり寄ったりで、決めかねる。最後は、面倒臭くなったので、売り上げNo.1のこの機種に決定。1番売れてるのだし、レビューもそこそこの評価だから、大丈夫かなと思ったら、大きく期待を裏切られた。
入荷して、満充電してからペアリング...出来ない(;'Д`)説明書通りにしても出来なくて、あれこれしてるうちに、ペアリングは出来た(原因不明)取り敢えずゲーム開始...うん?音ズレ?微妙に訪れしてる(;'Д`)マジか!ハズレを引いたと思ったが、しょうがないと思って、充電器に戻す...ん?iPad Proから、音が出ない!充電台を確認したら、片方のランプが点灯していない。何度か置き直して、やっと解消。昨日1日で、4回ほど使用して2回同じ症状が出たので、我慢の限界超えた!返品決定!なぜこんな商品が売り上げNo.1なのか?音質も悪い、音ずれする、接触不良、いいことは何もなかった。アンカー少し信頼してたけど、今回で、信用失墜。

 

これまで4年以上バッテリーやスピーカーなどAnkerの製品を使わせて頂いておりますが、こちらのワイヤレスイヤホンに関しては話になりません。

Bluetooth接続をしても左耳からは一切音が聞こえず、説明書通りにリセット操作を何度繰り返しても左耳だけ聞こえません。

ずっと信頼を置いていたAnker製品だからこそ非常に残念です。

性能やレビューを見てコスパが良いからといって買わない方がいいと思います。

私のように後悔する可能性があります。

 

>圧倒的な完成度! おそらく現状(2019年8月時点)、5000円以下のBluetoothイヤホンではコレが最上位だと思います。
というレビューを信じて購入したが、期待値が高すぎたのか、聞いてみてショック。
正直こんなものか、という感じ。5000円台の有線イヤホンの音質とは比べ物にならない。流石に100均のイヤホンよりはマシですが。やはりAmazonや価格ドットコムのレビューだけを見て購入してはいけない。家電量販店で実物を見て、聞いて、納得して買った方がいい。
他のワイヤレスイヤホンは試していないので、他のものよりはマシなのかもしれないけど。

 

総評

Ankerはスピーカーなど音響メーカー。品質には信頼がおける商品が多い。このワイヤレスイヤホンはおすすめですね。

【第2世代】Anker Soundcore Liberty Neo(ワイヤレスイヤホン Bluetooth 5.0)

 

6.SoundPEATS(サウンドピーツ) TrueFree+

SoundPEATSの「 TrueFree+ 」です

SoundPEATS(サウンドピーツ) TrueFree+ ワイヤレスイヤホン

製品の特徴

・世界のプロが評価する”Realtek”チップセットを採用

・最新の”Bluetooth5.0”を搭載

・AACコーデック対応

・連続4時間再生&充電ケースと併用で最大35時間まで再生可能

・片耳で約4.7g

・イヤーピースが4種類

AACとは
SBCと変わらない圧縮率だが、送信時のタイムラグがほぼ無くなっている。
高音域が消えてしまうことも無い為、高品質な音楽を楽しむ事が出来る。
主にiPhoneで使われている

SoundPEATS(サウンドピーツ) TrueFree+の操作方法

音楽の再生→右または左を1回押す
音楽の停止→右または左を1回押す
曲送り→右を2回押す
曲戻し→左を2回押す
通話の応答→着信中に右または左を1回押す
通話の拒否→着信中に右または左を1.5秒以上押す
通話の終了→通話中に右または左を1回押す
Siriなどを起動する→スマホがつながっている状態で右または左を1秒以上押す

評価の高い口コミ

妻用のワイヤレスイヤホンとして購入。

【音質】
・エイジングなしですが、低音高音共にワイヤレスイヤホンとしては十分でした。
・Truengineよりもボリュームが大きく調整されているので、よりダイナミックに聞こえる。

【通信】
・Bluetooth5.0 採用
・1週間通勤(行き返り2時間弱程度)で利用しましたが、一度も途切れることが無く雑音も入らないため、
通信は特段問題なし。

【ペアリング】
・最初の設定以降は、ケースから取り出して耳に装着した時には既に接続されています。
・Truengineよりもコネクトタイミングが明らかに早くなっていました。

【電池】
・ケースにも小さいながらもバッテリーが積まれていて利用しないときに充電されるのはGood!
・ボリューム30%くらいで使っていますが、自分の通勤時間程度(Total4時間弱)だと切れる心配はなさそうです。
・ケースの残バッテリー表示も2段階。Truengineが4段階なのでそちらを採用してほしかった。。。
・他社製品であるようなイヤホン自体のバッテリー残量を表示するアプリとかがあると尚よいかな。

【総評】
・Truengineはデフォルトのイヤーピースで問題なかったけど、こちらはデフォルトが若干小さいかも?
・メタリックなボディが好きなので、Truengineの方が好みだけど、ベーシックなこれも悪くはない。
・ペアリングの速さが凄く、全くペアリングを待つ必要が無いのは魅力的。

 

気が付いた点をレビューします。
【付属品】付属品は充電ケース、充電用USBケーブル、交換用イヤーピース(XS・S・M・Lの4サイズ)です(写真①)。USBケーブルはかなり短いので別途用意した方が良いかもしれません。取扱説明書は英文のみでした(写真②)。充電ケース(幅7.5cm高さ3cm奥行き3.5cm)のフタは半透明で、充電中はフタ越しにイヤーピースの受電状況が確認できます(写真③)。
【外観】大きさは100円玉くらいの大きさ(写真④)で、一個の重さは4.5g(10円玉1枚くらい)です。 装着感に個人差はあると思いますが、イヤーピースは本体に最初から装着されたものを含めて4サイズ同梱されていますので、どなたでもフィットするサイズがあると思います。
【操作性】充電ケースから取り出す事でも電源が入りますが、単体ではイヤフォン本体の背面(SoundPEATSのロゴがある面)にあるボタンを長押しすると電源が入ります。実際に使う時には、まず耳に装着した後、さらに押し込むようすると電源が入れやすいです。
【音質】高音域の方も音が割れるようなこともなく、低音から高音まで無理なく再生できている様に思いますが、低音域を厚めにした設定になっているようです。ロック、ポップス系に向いた音質と個人的には思いますが、クラシックのような広い再生域を必要とするカテゴリでも、再生機側でイコライザで音質調整すれば快適に使えると思います。

 

これまで他のワイヤレスイヤホン(中国製の定価2万超えで5千円前後で売られている物。似たような商品がいっぱい売られてますが…)を使用していましたが、本来の使用目的である音質や音飛びが酷くて嫌になりました。
値段的にも若干それらより安く、評価もまずまずだったので試しに購入。
前の商品は電車内や都内の街中で音飛びしていたのですが、これはほとんど音飛びがありませんでした。
通勤時間+αくらいしか使用していませんが、充電はそれくらい持てば充分かなと思ってます。音質も前のと比べてシャカシャカした軽い感じもなく良いと思います。
あくまでもAmazonで売ってる他の中国製の商品との比較であり、日本製との比較ではありません。
私はPrime musicを聞いたり動画を見る程度なので、これで十分満足です!!

評価の低い口コミ

使おうと思ってケースから取り出すと、ハウジングのつなぎ目からパカっと割れていました。よく見ると上側のハウジングには縦のひび割れもありました。特に落としたりした覚えもなく自然に割れた感じです。音質も程よく、重宝していただけにこの耐久性のなさは残念です。
1ヶ月以上経っているけど、返品や交換はできるのでしょうか?追記
このレビューを投稿した後、メーカーから新しいのが送られてきましたがまたハウジングがつなぎ目から割れてしまいました。(写真2枚目)
前に比べれば持ちましたが、やはり安かろう悪かろうのようです。音質は悪くないだけに残念です。

1ヶ月使用して、片方が割れました。
使用して一ヶ月で、イヤホンが割れました。
現在使用不可能な状態です。

使用している間の感想ですが、バッテリーがそもそもそんなに持たない印象です。
ケースを持っていっても、電池切れになることがしばしばです。

そもそも割れてしまうとどうしようもないので、それが結論です。

 

まず、音質には期待しないでください。
初めてこのイヤホンで音楽を聴いたとき、あまりの音質の悪さに耳から外してしましました。
私が5年前に使っていた3000円の有線イヤホンが水没した時の音です。私は普段20000円弱のゼンハイザーのヘッドホンと、apple純正のイヤホンを愛用していますが、正直ここまで酷いとは思いませんでした。いらないイヤホンを水没させてみてください。音が再現できます。Bluetoothイヤホンはこんなものなのだろうかと思い、友人の他社製Bluetoothイヤホンをいくつか試させてもらいましたが、水没していたのはこのイヤホンだけでした。Amazon's
Choiceの品だったのでなおさら残念です。
その他、ケースの質感はかなり安っぽいです。人前で使用するのをためらうくらい安っぽいです。本体をケースにしまうときにパチっと磁石でくっつくところだけ気に入ってますが、他のBluetoothイヤホンでも変わらないでしょう。
接続とバッテリーについて、今のところ問題はありません。他に何か問題があれば追記していきます。

 

総評

ペアリングも問題なし、音質もこの価格では及第点。新しく完全ワイヤレスイヤホンを使う人にお勧めできる商品ですね。

SoundPEATS(サウンドピーツ) TrueFree+ ワイヤレスイヤホン

 

【コスパ最強】5,000円以下の完全ワイヤレスイヤホン6選まとめ

今回は、5000円以下の完全ワイヤレスイヤホンを6個紹介しました。

この中で買いたいと思ったのは、こちら2つです。

 

皆さんも、ぴったりのワイヤレスイヤホンを見つけてみてください。

 

もうちょっと安いものが欲しい人は3000円以下の完全ワイヤレスイヤホンから選んでみたら良いともいます。

イヤホン
スポンサーリンク
スポンサーリンク
記事が気になったらフォローする
げんブログ

コメント

タイトルとURLをコピーしました